アルファベットの上に付ける事で別の文字にするための記号。
ハットやキャレットと呼ぶこともあるが、それは外見や用途を見ての呼び方で、本来は、フランス語でaccent circumflex(アクサン・スィルコンフレックス)、英語でcircumflex accent(サーカムフレックス・アクセント)と呼ぶ。