ボーカルの調教が優れており、ポップな曲、ポップな(やや目に痛い)イラストが人気を博した。「れっつぎょー」「だーっしゅ」「うっひょー」などのキーワードが特徴的。
恋する乙女、ミクのあまりの愛らしさが好評を得、菌と同様にリピーターが続出した。菌以上に中毒性がある。
「ぴんぽん」が「にっぽん」に聞こえるため、日本の応援ソングとして扱われている。
2日と数時間で5万再生に達した。ちょうど2007(平成19)年12月3日00:00(2日@666)頃に5万回となったが、この日12月3日は、作者の誕生日であった。
ちなみに、歌の中のミクがやっているのはピンポンダッシュではなく、ダッシュピンポンである。