アタルヴァ・ヴェーダ

読み:アタルヴァヴェーダ
外語:atharva veda
品詞:固有名詞,@言語作品

インドにおける第四のヴェーダ聖典。民間の信仰から発生し、主として賛歌や呪文などが記述されている。