一姫二太郎

読み:いちひめにたろう
品詞:名詞

第一子は女、第二子は男の順で産んだほうが(育てやすくて)よい、ということ。

女児は男児より色々と手が掛かるので、一度女児に慣れてしまえば、後から男児が産まれても比較的楽に育てられると言われる。

間違っても女一人男二人の三人兄弟という意味ではない。