五七日

読み:いつなのか
読み:いつなぬか
品詞:名詞

死後35日目(34日後)にあたる忌日。またこの日に行なわれる法要のこと。

冥途の旅においてはこの日、閻魔王(地蔵菩薩)により五回目の裁判が行なわれる。