修羅道

読み:しゅら・どう
品詞:名詞

六道の一つで、仏教の第四界。

阿修羅はインド神話の好戦的な鬼神で、常に天部の神と対立し、戦闘を繰り返している。

この世界に転生すると常に戦いの日々となり、若くして命を落とすことになる。