六七日

読み:むなのか
読み:むなぬか
品詞:名詞

死後42日目(41日後)にあたる忌日。またこの日に行なわれる法要のこと。檀弘忌とも。

冥途の旅においてはこの日、変成王(弥勒菩薩)により六回目の裁判が行なわれる。