日教組などの社会共産主義者たちの行なう、まやかしの平等教育のこと。
人間は、一人一人、個性も性格も能力も考え方も異なるのが当たり前なのに、社会主義の枠に当てはめ、"結果の平等" を押しつけている。これが悪平等教育である。
民主主義の平等の考え方は、誰でも等しくチャンスがある "機会の平等" である。
この悪平等教育は、多様な意見や価値観を許さず、情報統制によって固定観念を植え付けるのである。