愛国無罪

読み:あいこくむざい
外語:爱国无罪 大陸簡体
品詞:名詞

国を愛するための行動であれば、何をしても許される、という意味の支那語。

支那人の暴徒がこの言葉を叫び自らを正当化しながら、2005(平成17)年4月には支那で大々的な反日デモが繰り広げられた。

この事件は日本でも注目され、現在でも支那の愚かさの象徴として、日本のネット上でこの用語は散見される。

この件は愛国心と同一視して語られることも多い。しかし、愛国心があれば、基本的に犯罪は起こさないはずなので、明らかに次元の異なることであろう。

また、支那人の排外主義として語られることもあるが、それも謎である。