永田町の方言で、政界人たちが好んで使う。あまりにも訛りが強すぎて、一般国民は意味がさっぱり分からない。
辞書で調べなければ分からないようなものが多いため、聞き手を惑わす表現として使われる(遺憾=残念≠詫び、など)。
【用例】
>>>閏年じゃないと思って29日に来てしまった。< 3/1集合
>>>忸怩たるものがあります。
>>>ちなみに今、現地でモバイル中。
>>そーいえば私も勘違いして粛々とデマ流してしまいました。
>>もしかしてそれが原因でしょうか、誠に遺憾です。
>というわけで、帰るの面倒だから断腸の思いで君ン家襲撃。
そのような荒唐無稽な論法には付き合いきれません