神奈川県横浜市瀬谷区目黒町の住宅街を避けるために作られた、国道16号のバイパスで、現在の国道16号の現道である。
建設中の町田立体の下を走る、一般部としての規格。
細く渋滞していた八王子街道の新道として作られた道路で、元々は保土ヶ谷バイパスの一部として計画された道路である。
現在、国道246号との交差点である東名入口交差点が大渋滞を繰り返しているため、この交差点を3階構造の完全な立体交差(ダブルオーバーパス)とする「町田立体」(横浜町田立体(2期)工事)が現在事業中で、2010(平成22)年度完成目標である。
道の駅はない。
トンネルはない。
峠はない。
特になし。
具体的なIC等は次のとおり。なおIC番号は存在しない。