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安曇野インターチェンジ

辞書:国土用語の基礎知識 高速道路名・甲信越編 (EWHE)
読み:あづみの・インターチェンジ
読み:あずみの・インターチェンジ
外語:Azumino IC 英語
品詞:その他地名
2012/07/02 作成
2012/10/29 更新

長野県安曇野市(旧・南安曇郡豊科町)に建設された長野自動車道インターチェンジ

現在供用中の中では、起点岡谷JCTから5番目のインターチェンジ(スマートIC除く)である。

所在地

  • 概略位置: 長野県安曇野市豊科南穂高 (付近)
  • 岡谷JCTからの距離: 33.1km

所属路線名

接続路線名

  • 長野県道57号豊科インター堀金線
  • 長野県道310号柏矢丁田沢停車場線

出口案内標識

上下線共通

穂高だけ別のもの。

  • R19 R147
  • 豊科 大町 白馬
  • 穂高

出口間際のもの

  • R19 R147
  • 豊科 大町
  • 白馬
  • 穂高

国道19号も国道147号も直線距離で1.5km以上あり、完全にハッタリである。

沿革

  • 1988(昭和63)年8月3日: 松本IC方面 供用開始
  • 1993(平成5)年3月25日: 更埴JCT方面 供用開始 (長野道 全線開通)
  • 2012(平成24)年10月7日: 豊科ICを安曇野ICに改名

長野県南安曇郡豊科町に建設され、町名から豊科ICと命名された。

安曇野エリアへの玄関口として機能し、町の発展に大きく寄与したものと思われる。

2005(平成17)年に、豊科町は周辺町村と合併し安曇野市として市制施行したことから、このICの名前も市名に合わせて安曇野ICへと改名されることになった。

  • 電算処理用の料金所番号: ‐

入口

  • レーン数: 3
    • 一般: 2
    • ETC専用: 1

出口

  • レーン数: 4?
    • 一般: 2?
    • ETC専用: 2?

周辺地理

  • 犀川
  • 安曇野市役所
  • 道の駅 アルプス安曇野ほりかねの里
  • 豊科温泉

豊科バスストップが併設されている。

(北)(6-1)姨捨SA ‐ (6)麻績IC ‐ 筑北PA ‐ (5)安曇野IC ‐ (4-1)梓川SA ‐ (4)松本IC ‐ (松本JCT)(仮称)(南)

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