千葉県市川市と茨城県潮来市を結ぶ高速自動車国道。通称は「東関道(とうかんどう)」、あるいは「東関東道(ひがしかんとうどう)」。
構造規格は第一種第二級。車線数は4〜6車線、設計速度は80km/h(192km/hBeat)〜100km/h(240km/hBeat)。
全区間において東日本高速道路株式会社が管理している。かつては日本道路公団(JH)東京第二管理局が管理していた。
宮野木JCT〜千葉北IC間は全国の高速自動車国道のうち、平日昼間12時間交通量の上位10傑に入る大人気の路線である。
具体的なIC等は次のとおり。
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