神奈川県海老名市に作られた、東名高速道路のサービスエリアの一つ。
起点・東京より2番目の休憩施設で、最初のサービスエリアある。
SA開業日は未確認。
東名高速道路のサービスエリア中で最大規模である。床屋やリラクゼーションなどもある。
これを著している時点での状況。店舗、営業時間等については変更の可能性がある。
上下あわせて一日平均6万人が利用するとされるサービスエリアである。
現状でもかなり大規模な駐車場を有しているが、なお慢性不足の状態が続いている。
駐車場が満車のため、入口や出口のランプウェイに大型車を駐車し運転手が仮眠を例が後を絶たない。
特に上りは、最後のサービスエリアということで元々混雑していた。そしてETCの深夜割引が始まったことで、午前0時過ぎに料金所を出ようとして時間調整する車がここで待機するようになり混雑に拍車をかけた。
この理由により、観光シーズンでなくても、平日の夜の駐車場はほぼ満車になる。