長野県岡谷市と同県千曲市(旧・更埴市)を結ぶ高速自動車国道。
国土開発幹線自動車道として計画が法律化された。正式名称は「中央自動車道長野線」である。
高速自動車国道においても「中央自動車道長野線」として整備されている。
この道路は日本道路公団(JH)が建設し、管理していた。
2005(平成17)年10月1日以降は、岡谷JCT〜豊科ICが中日本高速道路株式会社、豊科ICより北は東日本高速道路株式会社が管理している。
国道19号、国道403号、JR中央本線、JR篠ノ井線などが併走する。
具体的なIC等は次のとおり。
姨捨SAのICは、「スマートIC社会実験」として期間限定で供用されている。