実勢速度は50km/h(120km/hBeat)〜80km/h(192km/hBeat)程度である。
法的には2本の道路に跨がっている。正式名称(法定路線名)は次の通り。
料金は距離を問わず定額で、首都高速神奈川線の料金区間内である。
ETCを利用すると、これを著している現時点では、曜日問わず24時間、何らかの割引がある。
3%OFFキャンペーンは、当初期間限定であったが、終了は無期延期となった。
また、現在は「距離制料金」の名を借りた実質「値上げ」の計画がある。
以下区間が、特定料金区間(1)となる。
全体的に道路が狭い印象があり、かつ路面状態も良くない。かつて高速湾岸線
が開通する前は東京〜神奈川を結ぶ唯一の首都高として混雑したが、高速湾岸線
ができてから渋滞は減った。しかし今も容量不足は相変わらずである。
上り浅田の出口は混んでいることが多いので、生麦で降りるのが無難である。
具体的なIC等は次のとおり。なおJCTには番号がない。