1914(大正3)年にアメリカで作られた合成麻薬。
オリジナルの主成分はMDMAであり、MDMAの俗称としても使われている。
空腹時に錠剤を食して用いる。
MDMAは、多幸感に満たされる効能がある。吐き気や震えなどの副作用がある。