電気伝導力。S=1/R、つまり抵抗(R)の逆数と定義されている。
記号にはGを、単位にはシーメンス "S" を用いるが、Ω(OHM)の逆数ということから、"MHO" を単位に用いることもある。
この値が大きいほど電流の値も大きくなる。