三次方程式

読み:さんじほうていしき
品詞:名詞

方程式のうち、未知数の最大の次数が3であるもの。

たとえばxを未知数としてax3+bx2+cx+d=0 (a,b,c,dは任意の数。但しa≠0)のように表わされる式のこと。