22本ある人間の常染色体の一つで、国際統一命名法における13番目。
2006(平成18)年2月時点では、塩基数約1億1800万bp、遺伝子数496個とされている。常染色体中では、塩基数で13番目に大きく、遺伝子数は20番目に多い。
主な遺伝子や作られる蛋白質等の名称、およびその欠損による遺伝病等は次のとおり。
この染色体に関わる主な遺伝病と、原因は次のとおり。