旧式のPLD。出力回路の構成(出力極性など)が固定で、用途に応じて品種を選ぶ必要があった。
一部の品種にCMOSがあるが、基本的にバイポーラプロセスなので消費電力が大きく、またプログラミングは内部のヒューズを切断して行なう仕組みであり、再プログラムは不可能なので基本的に使い捨てとなる。