読み込みと書き込みの両方が行なえるメモリー。
誕生当時はRWM(Read Write Memory)など幾つかの名前が存在したが、現在ではRAMという名が生き残った格好となっている。
DVD-RAMはマイクロプロセッサと直結される内部記憶装置ではないが、読み書きが可能であるため、広い意味のメモリー、RAMとして、DVD-RAMを名乗っている。