Intelのマイクロプロセッサ、Pentium Ⅱ〜Pentium Ⅲ 1GHzまで採用されたスロット。
端子数は242ピン。
結局は一時の気の迷いとして、現在は存在を忘れ去られている。この仕様をソケットに置き換えたものがSocket 370である。