導入すること。例えば、ソフトウェアをハードディスクドライブ等に複写して使える状態にすることをいう。
ソフトウェアのバイナリや関連データファイルを特定のディレクトリ(フォルダ)に置き、そこにパスを通すか、あるいは何らかの設定を変えてそのバイナリを呼び出すようにする作業である。
ソフトウェアによっては、インストーラと呼ばれる導入用のプログラムが提供されている場合もある。