容量などがギガを越えること。今では限りなく死語に近い用語である。
例えば、次のようなギガオーバーをいう。
これらは16ビットマイクロプロセッサ時代にはまずあり得ないことだったため、笑い話として用いられることが多かった。
しかし20世紀の末頃から現実的な話となった。そして死語となった。
また、Webでアクセスカウンタ10億以上になった時にも使われる。
【用例】カウンタがギガった