汎用的に使われる処理をまとめておき、様々な処理から呼び出して利用できるようにしたもの。
ライブラリには、次の三種類がある。
それぞれに一長一短があるため、今もそれぞれが使い分けられている。
なお、Windowsの場合、共有と動的は共にDLLと呼ばれている。