プログラムがメモリ上に居残り、バックグラウンドか、または何らかのイベントにより動作すること。アプリケーションが終了しないことで次回の呼び出しを高速化したり、オペレーティングシステム(OS)の機能を拡張したりするのに用いられる。
MS-DOSの時代にはTSRと呼ばれていた。