1997(平成9)年に米Texas Instrumentsが開発した、ディジタルディスプレイの方式。
DMD(Digital Micromirror Device)という光半導体素子を用いて高解像度ディジタルプロジェクタを実現する。
1999(平成11)年頃からフルディジタルでのシネマ上映(DLPシネマ)なども実用化された。
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