電子素子技術連合評議会。
半導体機器の標準化のため、EIAにより1958(昭和33)年に設立された団体で、1970(昭和45)年より集積回路を扱うように拡張された。
汎用メモリは大概この団体が策定しているが、DDR SDRAMの規格化や、それに関するRambusとのもめ事は有名である。
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