PC/AT互換機で用いられているフォームファクタの一つ。
寸法は、次の通り。
拡張スロットをライザーカードで持つのを特徴としており、マザーボード上に付けられた340ピン(170ピン2列)のコネクタに拡張スロットのライザーカードを差し込む。
NECのPC98-NXなどで採用された実績がある。