RAIDの一種で、RAID5により冗長性を高め、それをストライピングする構成。
「RAID5+0」とも書かれる。
ハードディスクドライブは最低6台必要となる. 利用効率はRAID5と同じ。
RAID5の信頼性に問題があると指摘されてからは、あまり行なうべきではない構成とされている。