Windowsシステムファイル保護機能。
Windows Me/2000から追加された、Windowsのシステムファイルの変更を防止する機能のこと。保護されたファイルを削除したり改変したりしても、自動で元に戻される。
一見便利そうだが、メモ帳(notepad.exe)を別のエディタに変更したい場合や、使わないMicrosoft Outlook Expressを削除したい場合などにもこの機能が働くため、邪魔である。