英語gooの意味「ネバネバ、ベトベト」の略。
日本国には元々アダルト色の強いwww.goo.co.jpというサイトが存在した。そこへ来て、NTT-Xが後からwww.goo.ne.jpで検索サイトをオープンし、既存のgoo.co.jpを潰しに掛かる、という事件があった。
gooの意味自体はまさにアダルトサイトに最適の名であるが、最終的にこのドメイン名を勝ち取った(奪い取った)のは大企業NTTである。そこで、卑劣な手段を使う検索サイトgooを侮蔑の意味を込め、ネバネバ・ベトベト、略してねばベトと呼ぶようになった。