日本のCATVによるテレビ放送のうち、23〜63チャンネル。
VHFのハイバンド(4〜12チャンネル)とUHFバンド(13〜62チャンネル)の隙間のバンドのことで、無線では別の用途に使われていてテレビ放送は出来無いが、CATVではこの部分を利用して放送を行なっている。