インタレース画面は2回の走査で1つの画面が作られるが、その1回の走査の画面をフィールドといい、2フィールド合わせた画面をフレームと呼ぶ。
NTSCの場合は秒間に30フレーム(60フィールド)の画面を送ることにより、動きのある映像を作っている。