回覧CD-Rとも言う。CDが主流だった頃の用語。
各種データ類をCD-Rに詰めるだけ詰めて、それを友人間で回してコピーしあうこと。
複数枚制作して回覧を2つ以上にする場合も多いが、大抵CD-Rメディアそのものの処置に困る事となる。