支那と南北朝鮮のこと。支鮮。略称は「特亜」「特ア」。アルかニダとも言う。
いわゆるサヨクは、日本対支鮮の問題をアジア全体の問題にすり替えようとする。
朝日新聞などのサヨク新聞は言うまでもなく、地上波テレビ放送の似非討論番組などを観ても、そのような似非論客は数多い。
それに対して日本を代表する女性フリージャーナリスト櫻井よしこ女史が「あなたのおっしゃるアジアってどこの国の事かしら?」と問い質し、話を逸らすことを許さない場面を何度と無く観ることにもなるが、このような言い合いは大変不毛であるし時間の無駄でもある。
なぜなら、サヨクの言う「アジア」は支鮮しかないからである。
そんな折、自民党の歴史的大勝利、民主党大敗北となった2005(平成17)年9月11日の衆院選後、2ちゃんねるのニュース速報+板に「【アジア】今回の自民党圧勝の衆院選結果、タイ、フィリピン、台湾の反応は
」というスレッドが立った。
そしてこのスレのレス35において、この支鮮こと極東三馬鹿を他のアジア諸国と区別すべく、「特定アジア」という呼称が提案された。
かくして、2005(平成17)年9月12日23:01:05(@625)にこの語が誕生してから、この語は賞賛を浴び、久々の大ヒット語となった。侮蔑的な表現を含まず、客観的な表現でありつつも、意味したいところをしっかりと押さえている語であるところが好評を得た理由と思われる。
前述の次スレからは早速スレ名に「特定アジア」が追加されるなど、発案の翌日には既に普通の日本語のように使われるようになっていた。
特定アジア人、すなわち支那人・朝鮮人は性質が似通っているため、付き合い方もよく似ている。
少なくとも言えることは、支那朝鮮と妥協はありえない、ということである。
日本人相手なら足して二で割るという妥協があるが、支那朝鮮人とは、このようなことは決して試みてはならない。一歩引くと二歩三歩と踏み込んで来るのが支那朝鮮流なのである。
彼らには、付け入る隙を与えてはいけないのである。