ITU-T I.363.3勧告であるB-ISDN AALの一つ。
元々3と4は別々のものだったが、後に融合されて3/4と称されるようになった。
可変ビットレートで、コネクション型と非コネクション型に対応する。
主な用途としてSMDSパケット伝送がある。