かつて存在した、携帯電話、PHSの専門店。
かつての光通信グループのショップ。モットーは「どこよりも安く」。
「当り屋」、「打撃屋」などの愛称がある。
その詐欺紛い商法から、NTTドコモの携帯電話が扱えない店となった。
運営していた大手代理店「株式会社グローバルウエーブ」は、負債23億5700万円を抱え、2000(平成12)年4月12日に自己破産を申請した。