かつて日本テレコムがかつて提供していた、家庭用FAX電話機からインターネット接続を行ない、Webや電子メールなどが利用できるサービス。
NTT東西のサービスLモードの対抗として登場したが、Lモードよりも輪をかけてマイナーであった。
対応機種は第一号がシャープのUX-W40CL、第二号が三洋電機のSFX-P50CL(テブラコードるすFAX)。
Web画面やメールはFAXのプリンタで印刷することもできる。
J-webのJは日本テレコムのJであるが、ソフトバンクテレコム後も商品名は引き継がれた。但し、早々にサービス終了を宣言した。
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