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地理 > 道路 > 大洋州 > 日本 > 国道 > 地方別分類 > 北陸地方 > 能越自動車道
石川県道60号金沢田鶴浜線
辞書:国土用語の基礎知識 高速道路名・本州編 (EWHM)
読み:いしかわけんどう-ろくじゅうごう-かなざわ-たつるはま-せん
外語:r60 Kanazawa Tatsuruhama Line
品詞:固有名詞

石川県道の一つで、石川県金沢市と同県七尾市(旧・鹿島郡田鶴浜町)を結ぶ主要地方道。

目次
情報
起点・終点
設計諸元
規制等
重複区間等
状況
概況

むさし交差点から、金沢駅南西の白銀交差点までは他の県道に重複しており、60号として単独で出現するのは、白銀交差点からである。

粟崎ICから徳田大津ICまでが能登有料道路の一部として供用されている。途中、オービスの設置が確認されているので注意。また区間中、徳田大津JCT〜徳田大津ICまでは能越自動車道の一部である。

さらに、今浜IC〜千里浜ICまで並行する海岸は、千里浜なぎさドライブウェイという道路になっている。

50メートル道路

金沢駅西口ロータリー前の広岡交差点から金沢港交差点までは、片側3車線(往復6車線)で中央分離帯付きという、県内でも有数の広復員道路となっている。

幅員が約50mあることから、地元では「50メートル道路」とも呼ばれている。

この通りは、イチョウ並木が特徴となっている。

自転車道

石川県河北郡内灘町から羽咋市まで自転車道が併走する。

この自転車道は能登海浜自転車道と呼ばれ、これも石川県道60号金沢田鶴浜線の一部である。

特徴
接続する主な道路

一般部

能登有料道路(能越自動車道)
沿道施設、観光地等

海沿いを走る道路である。また、陸側にはゴルフ場もある。

道の駅

道路最寄りに一ヶ所、道の駅がある。

主な橋
主なトンネル
主な峠

はない。

並行する鉄道
経由する自治体
石川県
金沢市 ‐ 河北郡内灘町 ‐ かほく市 ‐ 羽咋郡宝達志水町 ‐ 羽咋市 ‐ 羽咋郡志賀町 ‐ 七尾市
インターチェンジなど
リンク
用語の所属
石川県道

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