通信用語の基礎知識 日本文化チャンネル桜二千人委員会 戻る

通常PC用 / 人気 更新 今日 カテ
自然科学 > 地学 > 天文学 > 天体 > 固有名詞 > 星雲 > 星座 > 冬の星座 > いっかくじゅう座
自然科学 > 地学 > 天文学 > 天体 > 固有名詞 > 星雲 > 超銀河団 > 局部超銀河団 > 局部銀河群
ハッブル変光星雲
辞書:科学用語の基礎知識 天文学天体名編 (USTLN)
読み:ハッブル-へんこうせいうん
外語:Hubble's variable nebula
品詞:固有名詞

いっかくじゅう座に見られる散光星雲。扇形をしている。

別名NGC 2261。

位置は2000年分点で赤経06h 39.2m、赤緯+08°44′。距離約4900光年。

天文学者エドウィン・ハッブルが、星雲の形と明るさが変化していることを発見したため、この名が付けられた。

リンク
関連する用語
エドウィン・ハッブル

[再検索] [戻る]


通信用語の基礎知識検索システム WDIC Explorer Ver 7.03 (16-May-2019)
Search System : Copyright © Mirai corporation
Dictionary : Copyright © WDIC Creators club
KisoDic