日本のためになる活動や政治家を叩き、引きずり下ろすため、そして北朝鮮と支那、そして南鮮や極左過激派を擁護するがため、無茶苦茶な論調になることも少なくない。
反日のためなら捏造も厭わないことから、実は「中日新闻」と書いてzhōng rì xīn wén(ジュンリー・シンウェン)と読むのではないかとする説もある。
例えば朝日新聞の代表的な捏造「アベする」造語の件も、中日新聞の編集委員 川北隆雄は「捏造とするのは捏造(意訳)」と切り捨て、「今年の流行語大賞に推奨したいので自由国民社は聞き入れろ(意訳)」と2007(平成19)年10月30日付の夕刊コラムに書いている。