政府開発援助。先進国が後進国に行なう援助で、経済開発や福祉向上を目的とする。
アフリカなどへの援助はまぁ良いとして、どういうことか日本に核ミサイルを向けている大国の支那にまで6兆円を超える援助をしている。しかも当の支那国民には日本のODAは全く知られされていないので支那国民からは全く感謝されていない。支那は他国に援助金を出してる立派な国家で、2008(平成20)年にはオリンピックまで開催する立派な国で、人工衛星の打ち上げも日本より上手い。そのような支那様に貧乏国日本がODAなんぞを出すのは大変失礼かつ無礼というものである。
日本がいつまでも極悪な前時代国家に大金を出すから、いつになっても共産党の独裁が続き国民が苦しむのである。ちなみに支那へのODAの主な使途は、日本の政治家へのキックバックと軍備である。軍備として水爆実験、高速道路と言う名の飛行場建設などがある。
では支那代表のODAに対する感想は「政府開発援助(ODA)は好意ではない。国際的な所得配分を是正する必須な手段だ」と主張、先進国は支那に金を出す義務があると主張している。今すぐにでも対中ODAを中止し、かつ貸した金を返してもらう理由足りえる発言であろう。
この財源は何かと言うと、財政投融資、つまり郵便貯金や国民が支払う国民年金である。