狹叉
読み:きょうさ
品詞:さ変名詞
艦砲射撃において、斉射したときに目標に直撃はしなかったものの、目標を挟んだ前後に砲弾が落下すること。狹叉すれば次射の時には、調整が簡単なので、命中弾を与えれる可能性が高い。