パッケージやパブリシティのCGなどにおいて、購買意欲をそそる要素があるが、いざ購入してみると「ダメゲー」であったり「クソゲー」であったり「ゴミゲー」であったり、はたまた「バグゲー」であったりするゲームのこと。