サヨク

読み:サヨク
品詞:名詞

自虐的反日主義者のこと。略して「サヨ」。職業売国奴であり、日本を貶めて利益を得る恫喝乞食である。

左右

現在の日本は既に、政治思想を左右で括れる時代ではない。右翼左翼という表現は、日本では既に意味を成さない。

憲法9条があるうちは、保守革新という括りも不可能である。なぜなら、必死に「護憲」を訴える方が、通常は「保守」と考えられるからである。

従って現在の日本では、特定アジアの情報戦略に組み込まれているかいないか、という判断基準を用いねばならない。そして組み込まれた人達は左翼ではなく唯の敵国のスパイであり、これは左翼ではなくサヨクという。

蔑称

サヨクは軽蔑されている。

日本のサヨクは、非論理的で、偏向的で、カルト宗教の様相すら呈しており、その上反対意見を圧殺し、それを恥じないファシストだからである。

サヨクは、体制に順応できない自分の無能を認めたくないため、その責任を体制になすりつける者である。また頭が悪いため、暴力を用いたり、ゴネることしか出来ない。その結果が、殺人、内ゲバ虐殺といった結果に至るのである。

つまり、育ちの悪い落ちこぼれである。2ちゃんねるなどでも、このようなサヨクは嘲笑の対象であり、バカサヨ、ブサヨ、キチガイサヨ、キティサヨ、など様々に書かれ、罵られている。

概要

サヨクと言うのは、簡単には殺人集団である。日本の政治家にもサヨクが混入しているが、当然そのような人間に国を任せられるわけは無い。

日本のサヨク粛清記録として最も記憶に新しいものは、村山富市による阪神大震災の見殺し5,000人、がある。

主義

しかし単に殺人集団というわけでもないのがサヨクの特徴で、一般のテロリストとの違いでもある。

まず、サヨクの根底には「革命的祖国敗北主義」というものがある。このため、支那だろうが朝鮮だろうが、旧ソ連だろうが、とにかく日本政府を倒してくれる者ならば、何でも良いと考えている。

サヨクの行なう殺人はその手段に過ぎず、日本人を殺すのは善だが、支那人や朝鮮人を殺すのは悪だと考えている。

憲法9条限定の護憲を掲げ日本の武力保有を認めないのは、そのためである。

現在はネット語としてのみならず、論壇紙にも踊る用語として普及している。

このサヨクという語の語源は、作家・島田雅彦の1983(昭和58)年の著作「優しいサヨクのための嬉遊曲外部リンク」であると考えられている。

サヨクとは、次のような団体等をいう。

また、公知の関連するグループも併記した。

言うまでもないが、この殆ど全ては公安の監視対象である。

破壊活動

サヨクは、教育・道徳・社会秩序、そして愛国心も破壊する。これは、祖国敗北主義の一環である。

口に出す平和など全て嘘で、現実を直視しない妄想ばかりを並び立てる。国旗の日の丸は日本のアジア侵略戦争のシンボル、国歌の君が代は侵略戦争の戦犯である天皇、そして戦争中の日本を賛美している、と主張し、国旗や国歌を抹消したがっているわけである。

しかし実は、攻撃する対象は日の丸や君が代でなくてもいいのである。彼らは日本を滅ぼすか、昔はソ連、今は支那北朝鮮などの奴隷にするのが目的である。そして、日本という国、および日本国政府が存在することは悪である、と考えているため、その日本が国旗や国歌を持つことは悪だ、と考えているのである。

日の丸・君が代への攻撃は、彼らの目的を達するための手段の一つに過ぎない。

「思想信条の自由」を主張する矛盾

彼らはよく「国旗掲揚を強制することは思想の自由に反する」という主張をする。そして頻繁に、この主張で訴訟を起こしている。

そもそも「思想信条の自由」を保障するのは国家に他ならない。国を否定しながら、国にすがるのは矛盾以外の何ものでもない。

これは国家の庇護のもとに自由や人権を享受しながら、国民としての義務を考えない自分勝手な子供の言い分である。

息をするように嘘を吐く

彼らは平気で嘘を吐く。そしてバレても知らん顔をする。

売国奴

全て実力行使

彼らは民主主義的な議論などは一切行なわず、全て実力行使というテロルによって問題を解決しようとするテロリストである。

彼らは、気に入らない意見、言動は全力で潰しにかかり、また自分の意見が肯定されないと、すぐ右翼と言い出す(サヨクにとっては、中道左派も極右も、全て自分らより右にいるため右翼なのである)のが特徴である。

かといって、彼らは左翼(社会共産主義で日本を良くしようとする人達)とは程遠いので、このような愚か者を、蔑称的にサヨクとカナ書きするようになった。

左翼との区別

つまり本物の左翼は反日ではないので、左翼と、このような反日・売国奴とは区別しないといけない。さもなくば、真っ当な左翼に対して失礼である。

このような語が作られたのも、全て日本の左翼が特殊だからに他ならない。

日本のサヨクは、自民族や自国を扱き下ろすことに情熱を注ぐ変態だが、外国では左右関係なく皆愛国者(但し、国・政府という枠組みは否定するのが通例で、その地域を愛する)であり、それが常識である。このサヨクなどというニセ左翼は日本にしかいない。

議論をしない

隔離空間でしか生きられない

サヨクというのは自分の土俵でしか勝負しない。ネット上でもテレビ番組の胡散臭い討論番組でもしかりである。

サヨクは隔離された空間で、自分達の傷を舐め合うことしか出来無い。

ネット言論空間

例えばネットでは、自分の言いたいことを垂れ流し、煽り、人に質問もし、その回答が誤っていれば徹底的に扱き下ろす。但し、人からの質問は絶対に答えない。

議論を避け、反論を封殺するのがサヨクの本質だからである。反論(正論)が増え、都合が悪くなると、それを荒らし行為と認定し、言論統制(弾圧)を行なうのが一般的な反応である。

その行動は、「詭弁の特徴のガイドライン」の15の類型にそのまま合致する。

テレビ番組への出演

テレビ番組への出演にしても、テレビ朝日TBSテレビといった局としてサヨクに協力してくれる所には出るが、無編集・ノーカットで、話を途中で切る司会がいないような局・番組(日本文化チャンネル桜)には決して出演しない。

出演しないどころか潰そうと工作活動さえしている。

実際に、2ちゃんねるの共産党板に「チャンネル桜「TV掲示板」左翼諸氏出演者募集外部リンク」というスレが立ったが、サヨクは話をはぐらかすだけで、結局参加しようとしなかった。普段は、ネトウヨはネットでしか物言えない引きこもり、と言っている彼ら自身が、ネットから外に出なかったのである。

つまり「無編集・ノーカット」は、彼らの土俵ではないのである。これだけで、どれだけ卑怯者なのかが伺い知れる。

レッテル貼り活動

近年の動向では、彼らは敵対勢力の「評判」を下げようと必死である。

なぜなら前述のように討論では絶対に歯が立たないので、レッテル貼りくらいしか出来ることが無いためである。

特徴

最近は、特に中核派がネット活動に必死になっていることが知られており、また日本共産党も頑張っているという噂がある。

彼ら活動家には知性など重要なものも欠けているが、レッテル貼り活動については、確実なソースを出すという基本が無いのが特徴である。

匿名言論空間では、その話の根拠が重要とされていて、その直接のソースが常に求められる。求められるソースは概ね署名記事であり、ここから話の真実性が判断されるわけである。

もちろん、言っていることはみな嘘なのでソースなど出せるわけがないのだが。

宗教との結び付け

そして思想的習性から、何とかしてカルト宗教やら街宣右翼と結び付けようとする。

少し前なら統一教会(原理)、最近ではキリストの幕屋への結び付けにご執心のようであるが、現実に結びつく訳がないので、最後は根拠のない決め付けレッテル貼りとなる。

しかし流石に保守派とキリストの幕屋の結び付けは困難と判断されたか、ここ最近では再び統一協会への結び付けに逆戻りしているようだ。

ブログ等での行動

最近では、ブログやら2ちゃんねるのスレッドやらで、まともなことを書く人は概ね皆、彼らから統一ないし幕屋と呼ばれた経験を持つ昨今である。

なぜならサヨクには妄想癖があるため、日々奇怪なことを口にする習性あるからである。尤も、この様なしつこい工作は、彼らが追い詰められている証左でもあろう。

ネット○○

ネット右翼などという鳴き声もよく聞かれる。

別にネット上だけであっても、言うことが正しければ何の問題もないはずだが、彼らはそれが理解できないらしい。

しかしながら更に重大な点は、「ネット右翼と呼ばれる人たち」は公で討論などを交わしているが、「ネット右翼と叫ぶ人たち」は公に出てこないのである。

前述のように、隔離空間でしか言論を述べることができないので、反論に対して極めて打たれ弱い彼らは、真っ当な議論の場に出ることはできないのである。

現在、ネット上で「ネット右翼」「ネトウヨ」などという投稿をしている者の大半は、現実に「ネットサヨク」なのである。

イメージ操作活動

サヨクは、敵対勢力の「評判」を下げるためなら、自らがその敵対勢力であるかのように偽り、おかしな言動を始める。これは特に、姿が見えないネット上でよく見られる。

昨今では、例えば気に入らない者がいた時「○○はキムチ臭い」などの書き込みをしたりする。反日活動家は、イメージ操作のために、嫌韓のふりをして民族差別をするのを好む。

決して謝らない

サヨクは自分の罪を認めないので、決して謝らない。これまでのサヨクを見れば明らかである。

(ぬか)に釘」「豆腐に(かすがい)」「暖簾(のれん)に腕押し」という言葉は覚えておくと宜しいかと思われる。