自分の国が不利になり、敵国の利益になるようなことをして私利を得る者のこと。利敵行為を行なう者。国家反逆者。国賊。
日本の政治家は、大半が売国奴である。このような国が世界に存在するということ、また、国家の中枢に売国奴がいるということが、日本という国のおかしさを物語っている。
社会民主党(社民党)や、民主党(旧社会党と旧民社党と旧自民党・経世会)などは言うまでもなく、自由民主党でも旧橋本派(経世会)などはかなり危険である。
Yahoo! Japanによる「売国奴」の検索結果、つまり民主的な結論によると、2005(平成17)年8月8日現在、一位は古賀誠、二位は河野洋平とのことである。
但しその後の10月に確認した所では、この二名は検索でヒットしなくなっている。
2007(平成19)年5月30日現在、Googleで「売国奴」を検索しても適切な結果は出てこないが、画面最下段に表示される「関連検索」によると、次のようになっている。
河野はどちらの結果にも表われる「本物」と言える。