日本では携帯電話用として使われている電波帯域。
この帯域で事業展開しているキャリアは、NTTドコモ、KDDI auである。
かつてはこの帯域でHICAP、TACSといったアナログ方式の通信方式が使われていたが、現在は廃止され、ディジタル方式であるPDCとCDMAの二種類が800MHz帯で使われている。