城ケ島大橋

読み:じょうがしまおおはし
品詞:固有名詞

神奈川東部漁港事務所が管理する三崎と城ヶ島を渡す橋で、有料道路。全長575m、幅7m。両端には2mの歩道がある。歩行者と自転車は無料、原付以上有料だが、早朝深夜は料金所に人がいなくなるため無料となる。

橋が出来る以前には渡し舟があったが、島の開発のために1960(昭和35)年4月に橋が架けられた。